STAMP-street 『世界の変った切手たち』
「世界の変った切手を集めて30年」の私のコレクションの一部をご紹介します。
(更新情報)
2007年12月6日 『岩』の粉末を使った切手(ジブラルタル他)をリニューアル、隠し文字が浮き出る切手(オランダ)を追加
2007年12月23日 世界最初のセルフ糊切手帳(ジブラルタル他)を追加
2008年1月6日 ビデオCD切手(北朝鮮)、織物の切手(ハイチ)を追加
2008年1月27日 世界最初の「紙製」円形切手(ロシア・ローカル)、世界最初の「紙製」円形切手【番外編】(エジプト)を追加
2008年2月13日 コルク製の切手(ポルトガル)を追加、織物の切手(ハイチ)にアイテム追加
2008年4月5日 ポリウレタン製の切手(オーストリア)、CD-ROM付切手(ブータン)を追加
2008年5月8日 六角形の切手(実逓カバー)、CD-ROM付切手(実逓カバー)にアイテム追加、世界最初の「紙製」円形切手【番外編】(エジプト)に資料追加
2008年6月25日 小さな小型シート(アルメニア他)を追加、ポリウレタン製の切手(オーストリア)にアイテム追加
<実逓カバー>
実際に郵便で使用された切手を封筒ごと保存したもの。
<目打、無目打>
切手を切り離すために周囲に付けられた穴のことを「目打(めうち)」といいます。それがないのは無目打といいますが、元々無目打で発行された場合の他、製造ミス(エラー)や、コレクター向けの限定品として発行されることもあります。
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